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ネットワークビジネスの大いなる可能性

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きっかけは、アムウェイ!?

実の所、ネットワークビジネス(MLM)に大きな可能性を感じているワタシなのである。

資金、学歴、人脈もないひとに起業するチャンスと可能性を与えるのが「良い」ネットワークビジネスだ。

チャンスと可能性を与えつつも、在庫のノルマなどが存在するのは、「悪い」ネットワークビジネスだ。

ワタシは、数あるネットワークビジネスの中でアムウェイを選択した。

収入・時間・健康・家族/仲間・情報・環境の6つの面でより成長できると感じたからだ。

アムウェイを知る前の認識

  • どこにでも売っているような商品を扱う会社、しかもちょっとお値段お高いかんじ
  • ネットワークビジネスで、広告販売費を商品紹介者に還元するシステム
  • ネットで評判悪い

アムウェイを知った後の認識

  • アムウェイ製品ってけっこう洗練されてるナ
  • アムウェイ製品のおかげで自分たちの生活の質が大きく改善したゾ
  • ネットワークビジネスって、農業感覚で気長に取り組めば、それなりの収入になるんじゃナイ?

収入の仕組みについては、またの機会に記事を書くが…

端的に言えば、良いネットワークビジネスは、労働者階級の希望のである。

必要なのは「やる気」だけ。

良いネットワークビジネスは、これからの時代に必要!?

良いネットワークビジネスの条件は…

  • よく練り上げられた収入の仕組み
  • ビジネスを後押しする洗練された商品

良いネットワークビジネスは、きっとこの世界にいくつかあるはずだ…

良いネットワークビジネスは、理想論で言えば…かかわるヒトすべてを豊かにする。

だけど…ヒトは、この素晴らしい発明を十分に使いこなせていない。

ネットワークビジネスはの様なモノだ。

は使い方を間違えれば、火傷をし、大切なモノをすべて焼き尽くす。

は正しく使えば、熱源として調理に使え、鉄を加工し、人々に暖かさを提供し…と人類に多大な貢献をする。

ネットワークビジネスを正しく使いこなすには、人格を磨き続ける必要がある。

労働者にとって、収入は生活の糧である。

生活する為に、シゴトをする。生活を生きるのに精いっぱいである。

ワタシは、非正規雇用の労働者である。更新の時期は平静を装っていても、胃がキリキリするような思いである…

更新されたら延命。契約終了なら、新しい派遣先探し、新しい時給、新しい生活リズム…

当然収入が変わるので、家族は大いに振り回される。

収入に振り回されない、人生を築きあげる事こそ今挑戦しているコトである。

非正規雇用は、労働者人口の4割にのぼるそうだ。これからの変化の時代、ますます非正規の割合は増えていく。

貧乏人はますます貧乏になり、お金持ちはますますお金持ちになる。というのが今も昔も変わらない定説である。

資産家でもない我々は、子供のうちからコウ言われてきた。

たくさん勉強して、いい成績とって、いい大学入って、いい所に就職すれば将来安泰。

だが…これは安定していた時代の労働者のハナシである。

すべての労働者に不安定な時代を生き抜く糧と、大きな成功のチャンスを与えるモノ…

それが「良い」ネットワークビジネスなのだと…思えてならないのでアル。

だからワタシは、アムウェイをチョイス(選択)した。

洗脳と成長は紙一重!?

ネットワークビジネスは「洗脳」なのか「成長」なのか。落ち着いて考えてミタw

「洗脳」というコトバは、悪い意味で使われるコトバだ。

人は新しい価値観や体験と出会い、自由意志の選択のもと、自身の価値観を変化させていく。

良い意味での価値観の変化は、「成長」といい、悪い意味での価値観の変化は「洗脳」というのが日本の世間だと感じるものである。

気になるのは、「悪い意味での価値観の変化」を判断するのはそれぞれのヒトの尺度であり、それは各人の人格、見識、度量によって変わる。

だから時代によっては、洗脳と言われたり、成長と言われたり…洗脳と成長は「紙一重」な存在なのだ…

その本質は変化である。まわりが肯定的に受け取れば成長と言われ、批判的に受け取れば洗脳と言われる。

そして選択に自由意志がなければ、それは「支配」という。

ヨクわからないモノは、知ろうとせず遠ざける!?

人間よくわからないものは、否定しがちになる。なぜ否定するかというと、自分にとって害をなすものであれば遠ざけておいた方が良いという防衛本能からだ。

ヒトは防衛本能から、知ろうとするより、遠ざけておいたほうが無難であるという判断をとりがちだ。

そこにプライドがつくと余計に厄介だ。もうそこに変化はない。

知るコトを遠ざけるコトは、良い変化も遠ざけるという事につながる。

我々は、毎日生き抜く事で精いっぱい。仕事に生活に大忙しである。よくわからないものを判断する時間、余裕もないのが実情である。

時代は安定した時代から、不安定な時代へと移り変わる。

安定していた時代は、変化しないコトが生き残る手段であった。

不安定な時代は、変化し続けるコトが生き残るコトに通じる。

ネットワークビジネスに取り組むというコトは、製品を売り込むというコトではない。情報の提供に努めるというコトである。

ここをマチガエルとネットワークビジネスではなく、売込みビジネスになってしまう。

ネットワークビジネス業界が、より適正により清浄化されていき、不安定な時代の人々を導くサイドコミュニティとして発展していくことを心より願っている。